凄麺

ご当地シリーズ

伊勢志摩鯛塩らーめん



・三重の海の幸のおいしさをつめこんだ塩ラーメン
・スープには三重県産の鯛を使用した鯛醤(たいひしお)と、国内産の鯛エキスを使用
・具材には伊勢志摩産の青さのり入り

発売日
2026年08月03日
希望小売価格(税抜)
278円
内容量
106g/めん60g
JANコード
4903088018805

全国のスーパー、ドラッグストアにてお買い求めいただけます。
※お取り扱いのない店舗もございます。

凄麺

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アレルゲン情報

  • えび
  • かに
  • くるみ
  • 小麦
  • そば
  • 乳成分
  • 落花生
  • アーモンド
  • あわび
  • いか
  • いくら
  • オレンジ
  • カシューナッツ
  • キウイ
  • 牛肉
  • ごま
  • さけ
  • さば
  • 大豆
  • 鶏肉
  • バナナ
  • 豚肉
  • マカダミアナッツ
  • もも
  • やまいも
  • りんご
  • ゼラチン

本品製造工場では、そばを含む製品を製造しています。本商品は、魚肉すり身(魚介類)を含みます。本製品で使用している青さのり(ヒトエグサ)は、えび・かにが混ざる漁法で採取しています。

栄養成分表示(1食当たり)

エネルギー
271kcal
たん白質
10.0g
脂質
2.3g
炭水化物
52.6g
食塩相当量
7.6g(めん・かやく1.8g/スープ5.8g)

原材料名

めん(小麦粉(国内製造)、食塩、大豆食物繊維)、スープ(たん白加水分解物、食塩、糖類、ポークエキス、植物油脂、チキンエキス、鯛エキス、香味油脂、酵母パウダー、鯛醤、香辛料)、かやく(魚肉練り製品、ヒトエグサ、ねぎ)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、酒精、かんすい、香料、増粘多糖類、酸化防止剤(ビタミンE)、クチナシ色素、紅麹色素、(一部にえび・小麦・ごま・大豆・鶏肉・豚肉・魚肉すり身(魚介類)を含む)

最終生産は、日本国内で行っております。
原材料は、安全性が確認されたものだけを使用しております。

コード・荷姿

JAN
4903088018805
ケースJAN
4903088018812
ITF
14903088018802
荷姿
1箱12食入

通販販売単位
1箱12食入
通販購入価格(税込)
¥3,602

おいしさの秘密

  • ツルツル・もちもちのノンフライ中細麺

    麺は、凄麺ノンフライ製法でつくった中細麺。表面はツルツル、中はもちもちとした食感で、専門店のゆでたての旨さを再現!スッキリとした塩ラーメンスープと相性ぴったりです。

  • 鯛の旨みが広がる和風塩ラーメンスープ

    三重県産の鯛を使用した鯛醤(たいひしお)と国内産の鯛エキス、さらにチキンやポークの旨みを加えてつくりだした、スッキリさの中にコク深さが味わえる塩スープです。

  • 彩りも抜群「鯛つみれ」と「青さのり」

    具材は、鯛つみれ、ねぎ、伊勢志摩産青さのり(別添)の全3種。鯛つみれは噛めばじわっと鯛の旨みが広がります。また別添「伊勢志摩産青さのり」をお召しあがりの直前にふりかけることで、磯の香りが丼一杯に広がります。

開発秘話

三重県のおいしさを詰め込んだ一杯

全国のご当地麺を本格再現した「凄麺ご当地シリーズ」には、地元素材の魅力を発信したいという想いで地元の方とつくりあげた商品がいくつか存在します。当商品も、そのひとつ。「海の幸が豊富な三重のおいしさをお届けしたい」という想いでスタートしました。まず地元素材を集めてどのようなラーメンにしようかアイディアを出すところから始まり、何度も試作を重ねることで、素材のおいしさが一番活きる一杯に辿り着きました。
スープは、三重県産の鯛を使用して作られた魚醤の一種「鯛醤」と、旨味を抽出した「鯛エキス」を使用した、「鯛×鯛」の旨味が広がるWスープ仕立てです。さらには具材として、伊勢志摩産の青さのり(ヒトエグサ)を添え、味も香りも見た目にも鮮やかな二重丸◎、いや「三重丸」の一杯に仕上げました。

パッケージのこだわり

鯛の旨みが広がるスープとしなやかな中細麺、そこに青さのりの風味が広がる和風な味わいが特長の当商品。デザインづくりのこだわりポイントは「商品の味わいがしっかりイメージできる」ことでした。
「海の幸のおいしさが詰まった上品な味」。そんな世界観を青基調の背景や海の写真、鯛のイラストなどで表現しました。
また、三重県が認定する地域特産品のブランドマーク「三重ブランド」マークで伊勢志摩産青さのりを使用していることをお伝えし、三重の魅力がつまった一杯であること表現しました。

「三重県庁フードイノベーション課」協力の一杯

当商品の開発にあたっては、「三重県の魅力を全国に届けたい」という共通の想いをお持ちの「三重県庁フードイノベーション課」に協力をいただきました。当商品のフタの裏ばなし(6種のうち2種)では、三重県庁の方々に寄稿いただいた三重県のご当地グルメ情報をご紹介しています。読めば三重県に行きたくなること間違いなし!ぜひフタの裏にも注目してくださいね。

三重県庁フードイノベーション課のみなさまからのメッセージ

フタの裏ばなしなどにご協力いただいた、三重県庁フードイノベーション課のみなさまから、メッセージを頂きました。

”この度、「ニュータッチ 凄麺」のご当地シリーズより、三重県の伊勢志摩の魅力を存分に引き出した素敵なラーメンを、発売いただくことになりました!
具材に使用している青さのりをはじめとするバラのりは、三重県が生産量全国1位であり、約6割のシェアを占めています。
また、三重県では、青さのりを優れた三重の産品として、「三重ブランド」にも認定しています。
普段はお味噌󠄀汁に入れて食べることが多い青さのりですが、ラーメンとも相性抜群です!
伊勢志摩の青さのりの風味と鯛醤の旨味がつまった、三重の魅力があふれる鯛塩らーめんを、ぜひご自宅等でご賞味ください。”

開発者からのメッセージ

多くのご要望をいただきながらも商品化に至っていなかった三重県のご当地ラーメンが、ついに発売となりました。
おいしいもの、とくに海の幸がとても豊かな三重。その中で私たちが注目したのは「鯛」と「青さのり」です。これらの素材が引き立つ一杯を検討し、1年半の開発期間を経て今回お届けする塩ラーメンにたどり着きました。ご当地シリーズでは凄麺 函館塩ラーメンにつづく2作目の塩味の凄麺、爆誕です!応援よろしくお願いします。