逸品シリーズ
ねぎみその逸品

・短冊切りのシャキシャキのねぎ
・太麺と相性の良い芳醇な味噌味スープ
・別添には香り高いおろしニンニクつき
- 発売日
- 2022年03月14日
- 希望小売価格(税抜)
- 278円
- 内容量
- 133g/めん65g
- JANコード
- 4903088004679
全国のスーパー、ドラッグストアにてお買い求めいただけます。
※お取り扱いのない店舗もございます。
凄麺ブランドページ
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アレルゲン情報
- えび
- かに
- くるみ
- 小麦
- そば
- 卵
- 乳成分
- 落花生
- アーモンド
- あわび
- いか
- いくら
- オレンジ
- カシューナッツ
- キウイ
- 牛肉
- ごま
- さけ
- さば
- 大豆
- 鶏肉
- バナナ
- 豚肉
- マカダミアナッツ
- もも
- やまいも
- りんご
- ゼラチン
本品製造工場では、そばを含む製品を製造しています。
栄養成分表示(1食当たり)
- エネルギー
- 431kcal
- たん白質
- 11.5g
- 脂質
- 13.2g
- 炭水化物
- 66.6g
- 食塩相当量
- 7.1g(めん・かやく1.8g/スープ5.3g)
原材料名
スープ(みそ、動物油脂、たん白加水分解物、糖類、ねりごま、ポークエキス、食塩、ニンニクペースト、植物油脂、発酵調味料、香辛料、タマネギペースト、ショウガペースト)(国内製造)、めん(小麦粉、食塩、大豆食物繊維)、かやく(ねぎ、糖類、唐辛子、でん粉)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、酒精、かんすい、ソルビトール、カラメル色素、環状オリゴ糖、酸化防止剤(ビタミンE)、ミョウバン、香辛料抽出物、酸味料、増粘多糖類、香料、クチナシ色素、(一部に小麦・ごま・大豆・鶏肉・豚肉・ゼラチンを含む)
最終生産は、日本国内で行っております。
原材料は、安全性が確認されたものだけを使用しております。
コード・荷姿
- JAN
- 4903088004679
- ケースJAN
- 4903088012278
- ITF
- 14903088004676
- 荷姿
- 1箱12食入
おいしさの秘密

コシが強いノンフライ太麺
麺は、凄麺ノンフライ製法でつくった太麺です。たっぷりのお湯でゆで、じっくり乾燥させてつくることで、ラーメン専門店のようなコシと濃厚味噌スープとの相性の良さをお楽しみいただける麵に仕上げました。

濃厚味噌スープ×おろしニンニク
3種類の味噌をベースに、炒めた野菜の旨み等を効かせた、芳醇な味噌の香りが感じられる濃厚味噌スープです。別添のおろしニンニクを追加することで、香りとコクがプラスされ、さらにスープの旨さが引き立ちます。

メインはねぎ!シャキシャキ食感の特製ねぎブロック
普段は脇役の「ねぎ」を、あえてメイン具材としました。大きめカット×フリーズドライ製法でつくった特製ねぎブロックは、シャキシャキ食感やねぎの甘みが感じられ、カップの中で存在感を放っています。もう、脇役とは言わせません!
開発秘話
究極の逸品、王道のみそラーメンを追求!

凄麺 逸品シリーズは、麺・スープ・具材の全てにこだわり、日々おいしさに向き合っている私たちが“おいしい”と思う王道の1杯をお届けしています。王道だからこそ、シンプルだからこそ、繊細さが求められる味づくり。「凄麺 ねぎみその逸品」は、麺のコシ・みそのコク・ねぎの甘みと、それらのバランス感にとことんこだわり、一口目の衝撃より、食べ終わった後の幸せを感じていただけるように仕上げました。食べ終わった後もまた食べたくなる味、飽きのこない味わいをお楽しみいただけたら嬉しく思います。
始まりは、2002年。凄麺 逸品シリーズ第1号商品

「凄麺 ねぎみその逸品」が発売されたのは、凄麺ブランドが誕生した翌年の2002年。「凄麺 チャーシューの逸品」(現在は販売終了)と2品同時で発売し、凄麺 逸品シリーズが誕生しました。チャーシューのような派手さはないもののラーメンには欠かせない縁の下の力持ちの「ねぎ」にフォーカスをあてた当商品。正直、発売当時は20年以上もお客さまに楽しんでいただけるとは夢にも思っておりませんでしたが、今では、「凄麺といえば、ねぎみその逸品だよね」というお声をよくいただくほど、みなさまに愛していただき、凄麺を代表する逸品となりました。
愛される商品を磨き続けることの難しさ…

おいしい商品づくりには、ゴールはありません。そのため私たちは、発売後も、よりよい商品を目指してリニューアル検討を行い、商品を磨き続けています。これは20年以上のロングセラー商品「凄麺 ねぎみその逸品」も一緒。2002年の発売以降、ねぎをブロックタイプにする、麺のコシをアップする、おろしニンニクのフレッシュな味わいを実現する、など13回のリニューアルを行い、今のおいしさに辿り着きました。
リニューアルに向けた開発は、ロングセラー商品であるほど、多くのお客さまに愛していただいている商品であるほど、難しいです。これまでの味を親しんでいただいた方にもご満足いただけるよう、本当にお客さまにとって価値がある変化なのか、慎重に検証をしています。例えば麺のコシアップを目指したときは、お客さまが求める「コシ」とは何か、スープとの相性に影響はないか、一杯食べきった時に食べ疲れを感じないか、など多角的に検証をしました。リニューアル発売後、「今までもおいしかったけれど、さらに好きになった」というお声を聞いたときは、心からホッとしました。さらに多くの方々にお楽しみいただけるよう、現状に満足せず、「ねぎみその逸品」はこれからも成長し続けてまいります。どうぞご期待ください。




